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::コンプレックスの塊
今、Vanでは洒落たレストランでコース料理を格安で食べられるキャンペーン(?)をやってるんです。
といっても$35は、貧乏学生にはかなり高級な値段。Å‚è
お誘いがあっったので行ってきました。
メンバーは彼、彼のお姉さんカップルとその友達カップル(ただしお姉さんは欠席)。
みんなカジュアルフォーマルな格好をしてきてる中、

ひとり、超・場違いな奴。

ジム帰りでスニーカー、ジーンズ、パーカにぼさぼさの髪。
――(-ω-;)―→グサッ!!!  それは私です。
マジで帰りたかったっす。・゚・(ノД`)・゚・。

まとめ役のお姉さんがいないんじゃこのメンバー微妙かも、と思ったけど
みんなナイスな人たちで、それなりに楽しめました。
年上の人と話すのはためになるし。
でも、はっきりいって自分とは釣り合わないな~と思いました。
私と彼以外は、ミドルクラスと呼ばれるそこそこリッチな人たちです。
キャリアがあって、お金があって、コンド(マンション)所有してて。もうすぐ結婚するみたいだし。
それにひきかえ私ときたら、英語もうまく喋れないし、まだ学生だし、ひとり日本人だし、こんな格好だし。今日のディナーを払うのに精一杯(笑)。
とにかく引けを感じてました。

いつも彼サイドの人たちとお出かけです。
私の友達とかと出かけたことは一度もありません。(たいして友達もいないんだけど)
でも、よく知らない人と出かけるくらいなら一人でいる方が好きです。
(ディナーなどはカップル同伴が基本なので、たまにめんどくさいです‹êÎ

どこに行くとか誰が来るとかいつも彼伝いなので、私は直前まで何も知りません。
(今回のことにしてもそうです。知ってりゃちゃんとした服着てきたよ、、、orz)
だからいつもレベルの差を感じると共に、私はただのオマケでしかないんだな~と感じます。
みんなが親切にしてくれるのは、私がじゅんの彼女だから。(←ここでピリオド)
早くPooh個人としてみんなに認められるような、一人前のオトナになりたい。

何から何までコンプレックスの塊です。(д`) ƒ_ƒEƒ“ 
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Poohの独り言  コメント(2)   トラックバック(0)  △ page top


<<prevhomenext>>
::No title
別にコンプレックスに思うことなかれ。
そう思うのはアウェーだからでしょ。

そこが日本だった場合、
彼らは日本語もロクに喋れないどころか、
カタコトの日本語ですら精一杯のはず。(たぶん)
で、そこにじゅん君がいたならば
私は「poohの彼氏だから」という理由で親切にするかも(笑)
そんなもんじゃない?
だからと言って、その人を蔑視する気は起きないと思う。
貧乏だろうがカタコトだろうが。
できたら自主的引け目など感じないでほしい、と感じると思う。
(逆に私なんかはパーカーの人を勘違いして、
 「おお!フリーダム!!ポリシー!!」
 とかって感心するかもしれないw)

別にコンプレックスに思うことなかれよ。
とゆーか、自分を蔑視する存在がいたら、
そんなもん無視しときゃいいのです。
この場合は自分自身かー…?

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::No title
ありがと。もう立ち直ったよ!
背伸びしてそういう人たちと付き合うより、一人でいる方がよっぽどラクなんだな。一人に慣れすぎたからかな、よけい自意識過剰になるの(?!)

>「おお!フリーダム!!ポリシー!!」
意味わかんないけど笑えたw。
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