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::遊ぶのが仕事です。
そんなプレイルームのボランティアですが、
子どもが危険ƒAƒbƒvƒ[ƒhƒtƒ@ƒCƒ‹なことをしていたらNOと言わなければなりません。
今日はそれで泣かれました。 ヒィィィ!(´Д`ノ)ノ ‚Í‚ÁI

が、そんなことじゃひるみません。今では。
スタッフやお母さんにもどうしたの?と聞かれたけど
「危ないことしてたんで止めたらこうなりました」って説明。
もちろん抱っこしてあげました。ただ怒るだけじゃ能がないんで。

他にも、おやつ時間にちゃんと座って食べない子に話しかけたて促したり
自分で考えて行動できるようになりました。
慣れてきた証拠です。

何ヶ月でこんな動作ができるとかって
知識としては発達心理学で学んだけど覚えてない(笑)
実際に子どもと触れ合ってだいたい見当がつくようになりました。

だけどやっぱり本物のお母さんにはかないません。
発達度の見極めはまだまだ未熟です。


今日、1歳未満の子をひとりで椅子に座らせてしまいました。
なんと先週ボランティアの人が、その子を同じように座らせてて目を話した隙に
椅子から落ちてしまったそうですP P
大丈夫だったみたいだけど、ママさんにやんわり注意されました。
あぶないあぶない。
ボランティアいえど子どもの安全を預かるのも仕事。
とはいえ、子どもに何かあったときに実際に責任を負うのはスタッフ。
そこんとこにボランティアとの違いを感じました。

慣れてきて、今では楽しみなボランティアですが、
「子どもと遊ぶ」責任の重さを改めて考えたのでした。
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