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::南イタリア旅行~アマルフィ~
アマルフィはイタリアでいちばん古い漁港として栄えた街。
地理的に隔離された街なので、独自の文化を今日まで保ってこれた。

私は全く知らなかったんだけど、最近、織田裕二主演の映画の舞台にもなったそうで
そういえば日本人観光客もちらほら見かけました。
ソレント、ポジターノも含めたアマルフィ海岸は世界遺産にも登録されていて、
世界で一番美しい場所とも言われています。

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断崖絶壁に建っているので、4時くらいから日が当たらなくなります。
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この日はここに宿を取って散策~

アマルフィのドゥオモ
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この辺りには、お土産やさんがたくさんあります。
レモン関係のものをいっぱい買いました
一番のお気に入りはリモンチェッロ
レモンのリキュールです。すっごくおいしい
もちろん自分用にボトルお買い上げ~

朝の海もなかなかステキでした。
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::南イタリア旅行~ソレント~
4日目、5日目は南イタリアに小旅行。
ナポリから、世界遺産にもなっているアマルフィ海岸に沿って
ソレントアマルフィポジターノ
の順で街巡りをしました。

今までずっとぐずついた天気だったのが、この二日間は大晴れ
高級リゾート地の名にふさわしいバカンスを過ごすことができました

ナポリからソレントまで電車で約1時間半。
観光地になっていて、アメリカ人ぽい観光客が多かったです。
気分はすっかり南国
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レモンがでかい小さいラグビーボールってかんじ。
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そのレモンを使った特産品がずらり。
レモン好きにはたまらない
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海がめちゃめちゃきれい
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高校時代に歌いまくった「帰れソレントへ」の舞台に来ることができて感激
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::ペルージャ
オルビエートの次は、電車を乗り継いでペルージャへ。
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ここも丘の上に街が広がっていて、バスで頂上まで行きます。
週末ということもあって、人が多くてびっくりしました。
オルビエートと違い、地元の人や若い人であふれかえっていました。
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教会前の広場。
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反対側の広場では、大学生による新入生勧誘のパフォーマンスが行われていました。
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ペルージャはチョコレート祭りでも有名です。(残念ながら時期はずれでしたが)
いつか行ってみたいなぁ
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::オルビエート
「世界一美しい丘上都市」といわれているオルビエートは
ローマから電車で1時間半ほどのところにある田舎町。ワインの名産地だそう。

駅に着いたらケーブルカーで登ります。
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てくてく歩きます。
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坂の先には・・・
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ドゥオモ!イタリアで最も美しいドゥオモのひとつだそう。
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街並みはまさに中世ヨーロッパの雰囲気。
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丘の上の街だけあって、眺めは最高

街の雰囲気もゆったりとしてて◎
日本人もあまり見かけなかったし、ローマと全然違う街。
のんびりできました。
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::ローマ~コロッセオ~
絶対見てみたかったもののひとつ。

紀元75年から作られた円形競技場。
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ルネッサンス期に資材として切り取られたため(左側)、完全な円形ではないけれど
保護地に指定されていたため、1900年経ってもきれいに形が残っている。

コンスタンティヌス帝の凱旋門(315年)
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かつて見せ物として剣闘士の戦いが行われていた。
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写真に見えるのは地下施設部分。
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客席部分。
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ここの住人。
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::ローマ~ヴァチカン博物館~
旅の経過
バンクーバーロンドンローマ
2日目。ローマ市内観光。

そもそも何でイタリアかというと、高校の友達がイタリアに留学しているからなんですね。
彼女がいるうちに行きたいと思っていて、
メールでやりとりはしていたけど、実は会うのは高校卒業以来。
7年ぶりの再会がローマ

友達は学校があるので、着いた次の日はいきなりひとりでローマ探索。
バスに乗って、つたないイタリア語で道を訊いてヴァチカン博物館へ。

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ラファエロ画

<ボルゴ火災の間 >
「ボルゴの火災 」(1514~1515年)
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「オスティアの戦い」(1516~1517年)
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「カール大帝の戴冠」(1516~1517年)
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<ヘリオドロスの間>
天井 (1513~1514年)一部修復中
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<署名の間>
天井――神学、哲学、法律、詩の象徴を描いたもの
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「アテネの学堂」(1509~1510年)
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「聖体の論議」(1509~1510年)
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ミケランジェロ
「最後の審判」(1536~1541年)
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出口が螺旋階段になってる
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写真が重いので少しずつアップしていきます。
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::たび
人生のドツボにはまっていて、どうしようもなかったので
思いっきり気分転換が必要でした。

と、いうわけでイタリアに旅してきました。

言葉が通じるか不安で、英語圏以外の国はあまり行ったことがなかったけど
今は英語ができるから何とかなるか~という気楽な感じ。
実際、観光地ではあまり困ることはありませんでした。

カナダでのゴタゴタを全部忘れて、1週間全力で遊びました。
毎日4時間くらいしか寝てなかったけど、大丈夫でした。

とりあえず旅のハイライト。
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