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::報告
ってほどのこともないけど、いくつか忘れてたことがあるので(^^;)。

ƒŠƒ“ƒSi‚\髪を切りました。というか、量が多いのですいてもらいました。
髪を切りに行ったはずなのに伸び(たように見える)て帰ってきました。
ついでに色も暗くしました。
でもだんだん色が落ちてまた明るい茶色に戻りそうな予感。。。

ƒŠƒ“ƒSi‚\秋セメスターの成績が出ました。
なんと、ひとつのクラス(脳みそばっかやってたクラス)で
驚異のAƒAƒbƒvƒ[ƒhƒtƒ@ƒCƒ‹を取りました!
自慢じゃないけど、自分の成績でAを見るの初めてです
(全然自慢になってないしÅ‚è
がんばって勉強した甲斐があったー!!!
と、言いたいところだけど。
実はあんまり勉強してない、このクラスŠG•¶Žš–¼‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚­‚¾‚³‚¢
勉強量は他のクラスの3分の1くらいかなぁ。
ちなみに時間をかけて勉強した「他のクラス」のがかなりしょっぱい成績になりました。
よくわからん。。。
努力した分が報われるわけでもなさそう‹êÎ

ƒŠƒ“ƒSi‚\遠距離の件はなくなりました。
学校を先に終わらせたいからということで、じゅん自身が辞退しました。
お騒がせしましたm(__)m

ƒŠƒ“ƒSi‚\これは別にどうでもいいんだけど、重曹で掃除するとキレイになることを発見。
重曹を洗剤代わりにキッチン&バスルームの掃除したら、輝きました。
これからの大掃除にいかがでしょう?
「地球’n‹…に優しく」なエコ掃除、ぜひお試しあれ。
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::まだまだ続くクリスマス
いや、さすがに終わりました、今日。

24日から26日まで彼の両親宅におじゃましてました。
さて、カナダで5回目のクリスマスになるわけですが、
初めて「こっちらしい」クリスマスを過ごしました。

典型的なクリスマスというのは、、、
まず、クリスマス前までにツリー??????????の下にまとめてプレゼントを置きます。
こんな感じƒAƒbƒvƒ[ƒhƒtƒ@ƒCƒ‹(大家族なので多いです)
IMG_3133.jpg


24日の夜に家族みんなで集まってディナー。そして教会に行き、
25日の朝にみんなでプレゼントをあける、といった感じ。
(山積みのプレゼントを目の前にして、
クリスマス当日まで開けられないのは子供にとって苦痛だろうなぁw)

教会のキャンドルサービス、とってもキレイでしたƒAƒbƒvƒ[ƒhƒtƒ@ƒCƒ‹
帰ってきてからお喋りしたり、映画を見たりまったり。
12時過ぎて、プレゼントを開けようと朝まで待ちきれない子供がひとりw(←じゅん)
というわけで、夜中に開けることになりました。
私あてのプレゼントもちゃんとありましたよƒAƒbƒvƒ[ƒhƒtƒ@ƒCƒ‹
ママ、お姉さん、叔母さんからそれぞれ洋服を頂きましたー‚Ý‚É‚Í‚ ‚Æ
じゅんにはGUESSというブランドのバッグと財布という普通なプレゼントを頂いてあったので(足裏マッサージ機かミキサーをリクエストしてあったのに)、マッサージ機がツリーの下から出てきたときはビックリしました‚Ñ‚Á‚­‚è
IMG_3141.jpg

IMG_3142.jpg
普通のマッサージと温マッサージができる優れものです。音も静かだし‚¿‚ȁô
バッグより嬉しいかもÎ

ちなみに24日のディナーはカニ、25日はターキーでしたƒAƒbƒvƒ[ƒhƒtƒ@ƒCƒ‹
26日にはFamily friendsを招いてランチパーティーƒAƒbƒvƒ[ƒhƒtƒ@ƒCƒ‹
ゲームをしたりと大盛りあがり。

クリスマスの余韻長すぎŠG•¶Žš–¼‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚­‚¾‚³‚¢
このまま年明けまでお休みの人もいるみたいだし。
なんか、いまさらだけど文化の違いを肌で感じました。
クリスマスってほんとに重要なんだなって。(@クリスチャンファミリー)
とても楽しかったけど、そろそろ普通の生活が送りたいかも。



追記:“÷‹…24日は珍しく晴れƒAƒbƒvƒ[ƒhƒtƒ@ƒCƒ‹、25日はホワイトクリスマスになりましたá
“÷‹…下の記事で紹介したクリスマスソングは、The Christmas Shoesという映画をそのまま歌った曲なんですねー。
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::クリスマスソング
独断と偏見でおすすめのクリスマスソングを紹介します。

Christmas Shoes



男の子が病気のお母さんのために靴を買いにいくんだけど、
お金が足りなくて買えなくて困っているところに
「お願いします、売ってください。もう時間がないんです。」
少年の言葉を聞いてひとりの男性がお金を出してくれました。
大喜びで家路に着く少年。
でもお母さんは今夜天国に旅立ちます。。。

というストーリー。いい曲なのでぜひ聴いてみてください。
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::クリスマス前
クリスマス??????????で頭いっぱいです。

街はクリスマスモード一色です。
個人の家とか、イルミネーションやる人はすごいです。
そして、モールに行くとクリスマス商品で溢れかえってます。
いつもは9時までなのにこの時期は11時まで営業してます。
クリスマスはビジネスにおいてビックイベント。
イエス・キリストの誕生を祝う日だって認識が薄れてる。ヾ(*`Д´*)ノ

もう、世界中のクリスマスが商業汚染されてる気がしてならない。
プレゼントは質より量。
ギフトレシートなるものまで発行されるくらい。(値段の書いてないレシートで、返品や交換ができます。なんとも合理的なシステムだけどプレゼントの意味なくね?)

そのくせ、こっちの人はメリークリスマスって言いません。。。

言い合うのは親しい友人、教会の人くらいですかね。
そのかわり、Happy Holidays!って言います。
特に、学校やテレビやパブリックな機関では。
というのも、クリスマスはキリスト教の行事だから。
ラジオのDJで「自分はメリークリスマスって言うから、ハッピーハヌカでも何でも好きな言葉で返してくれればいい」って人がいましたが。
個人レベルではいいかもしれないけど、不特定多数の人に呼びかけるときは
やっぱり配慮が必要だということで。
だって例えば、テレビのアナウンサーがたまたまユダヤ教徒で、
ハッピーハヌカって言ったら。
他の大多数のスタッフはメリークリスマス派かもしれなくても、
それがその局を代表する意見になってしまうから、、、やっぱりマズいよね。
クリスチャンでもないのに、誰かまわずメリークリスマスって言える日本はある意味すごいかも?!(俗に言う「無宗教」ってやつですね。)

最初に話が戻るけど、クリスマスは本来の意味から外れて、
季節のイベントになってきていると思う。
でも、たとえクリスチャンじゃなくても、これをきっかけに年に1度
みんなで集まって家族の大切さを再認識する日になればいいと思います。
北米のクリスマスは日本で言うお正月くらい大切な行事ですから。。。
Poohの独り言  コメント(0)   トラックバック(0)  △ page top


::いちばん長い1週間
ついに長い戦から開放されました。
テスト終わりました (*´▽`)ノひゃっほう
テスト期間の最終日までありました。土曜日なのに。

大学のFinalの恐ろしさを実感しました((;゚Д゚))
何が怖いって、大げさに言うと人間でなくなることかな。

授業は2週間前に終わってたからずっと自宅学習。
最後の1週間はいままででいちばん勉強したかも。
もうね、ひたすら家にこもって勉強してると廃人化してくるのですよ。
睡眠時間が大幅に削られ、ご飯はまとめて2~3日分作っておいたり、シャワー浴びなかったり(汚っ)‹êÎ
ストレスMAXで、自分でも性格が悪くなるのが目に見えてわかるの。
彼氏との関係まで危うくなりましたÎ
なんかね、軽くノイローゼ状態だったかも。。。

+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

そんなんで、人間の脳の限界に挑戦してみました。

結果、こんな状態でも、限界はまだ見えない!まだやれる!
ということがわかりました。
おそるべし、人間の脳みそ。

Long-term memory(長期記憶)ってキャパシティが無限なんですが、
Short-term memory(短期記憶)はリミットが決まっています。
自分のリミット意外と大きいかも?!ということを発見。
というのも、テストの3分の1くらいは短期記憶で乗り切りました(ぇ)。

でも、最後の方は脳も疲れてたと思う。
(だって息抜きにまでSUDOKU(数独)やってたからÎ休める暇がなかった)
だけど絶対に落としたくない最後のテストで、脳が驚異的な働きをしてくれました。

問題見たとき、思い出せない単語がいっぱいあったけど、
時間がたつと薄れていく記憶の法則に反して、
始めてから1時間後くらいからどんどん思い出していきました。
なんか、意地になって「絶対思い出してやる」みたいな勢いで。
もう奇跡に近い思い出し方でした。

その反動でしょうか、頭が痛いです。
べんきょうのしすぎであたまがいたいです。。。

今日からひとりでバケーションを楽しみます。
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::ドメスティックバイオレンス
テレビを見ていて、DV(ドメスティックバイオレンス)に悩む女性とそのパートナーを更生させる番組がやってました。
「女が外に働きに出るなんて考えられない」はまだしも、
「女は俺の所有物だ」とか
妻(または彼女)に男物の服を着せたり、
「俺の許可なしに化粧をするな、髪を束ねるな」とか
「俺の言うことだけ聞いてればいい」etc...
ふざけた発言がいっぱい飛び出しました。
それを恥ずかしげもなく言い切る男って、マジでありえん‚Ñ‚Á‚­‚è
人権侵害もいいとこ。

ちょうどタイムリーに心理学でアグレッシブな行動について勉強しました。

私は暴力とは無関係なところに育って今もいるので、
ケンカとかじゃなく、一方的に愛する人を殴る気持ちがわかりません。

アグレッシブな人は男性ホルモンが多いのもあるけど、
大半は「学ぶ」ものなんだそうな。
子供にテレビゲームは悪影響だとか、テレビはふさわしくないとか言いますよね。
子供ってほんとに周りから学ぶことが多くて、事実、バイオレントな映像を見ると
アグレッシブ度が上がるそうです。
子供にそういうものを見せるのは親の責任ですね。ŠG•¶Žš–¼‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚­‚¾‚³‚¢
そんな環境で育った子供は、何も考えずに気に入らなかったら暴力を振るう。
それが大人になってDVに結びつくんじゃないかなーと思います。

DV男に共通してあったのは、
パートナーがきれいな格好して外に出かけるのを極端に嫌がります。
自分に自信がないから、他の男の人にとられるのが怖いんです。

で、女の人は「好きだから、愛してるから」という理由で我慢してしまいます。
DVって奥が深くて、お互い心理的に依存してるから離れられない
→暴力がエスカレートという悪循環に陥りがち。
家庭内で起こるものだから外からは見えにくいし。
女の人が勇気を持って自分で助けを求めるのが確実です。

というのも、カナダでは警察に通報すれば即刻引き離されて、
○m以内に近づいちゃいけない決まりになっています。
シェルター(一時避難所)の設備もわりと整っています。
日本ではまだまだそういった支援が限られているみたいで。
警察も家庭内のもめごととして介入したがらないとか?!
お国柄の違いですかね。

ƒAƒbƒvƒ[ƒhƒtƒ@ƒCƒ‹追記ƒAƒbƒvƒ[ƒhƒtƒ@ƒCƒ‹
50%以上のカナダ人女性が、セクシュアルまたはフィジカルバイオレンスを一度は経験しているそう‚Ђâ[
うーん、納得。
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::遠距離、再び?!
いつの間にやら12月。どうりで寒いはずだ。。。
学校は山の上にあるので寒いです。雪も溶けません。
って、いま外見たら、なんか雪舞ってるし∑(゜∀゜)

今学期の授業がすべて終了しました。
あとはファイナルを残すのみです。
成績の40%を占めるので油断できません。
あと2週間きってるよ、、、勉強せにゃ。.。φ(・д・)。
*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜ *・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜ *・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.

突然危機が訪れました。
また遠距離恋愛になってしまうかも?!です。 ガ━━(゚Д゚;)━━ン!
じゅんが、ジョブオファーをもらったらしく。
Criminology専攻(犯罪学)の彼には願ったり叶ったりのお仕事。
しかも政府のお仕事だし。このうえないくらいのGreat opportunityなんだけど、、、。
でもそれが、名前も聞いたことのないような場所なんですね。
北の方だということは確かなのですが。。。
プロビンス(州)だよね?!テリトリー(準州)じゃないよね?!Î

1週間以内に返事をすることになっていて、まだ迷っています。
私は行ってきなよ!!!って即答しましたÎ
え?だって別に一生そこにいるわけじゃないし。(?_?)
いずれ帰ってくるし、せっかくだから経験積んどいで!ってな感じです。
問題は、彼が見知らぬ土地にひとりで耐えられるか。
そっちのほうが心配だわ。。。
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